STAFFスタッフ紹介

REPRESENTATIVE代表紹介

  1. 有限会社SIRIUS
    代表取締役 植田耕一

    ■職歴
    平成2年:第2阿倍野ペリカン保育所にて学童保育担当。
    平成3年:医療法人同仁会耳原総合病院の相談員を務める。
    平成7年:大阪市社会福祉協議会の介護職員を務める。
    平成11年:独立。
    平成13年:有限会社SIRIUSを設立し介護事業開始。
    平成18年:医療福祉関係のコンサルタント業務開始。
    平成27年:福祉専門学校へのアドバイス、協会の留学生相談室の開設に携わる。
    現在:医療福祉用品の輸出入業、人材交流事業、化粧品輸出事業、日本の福祉事業や学習プランの海外への普及事業など多岐に渡って活動。

    ■社会福祉貢献事業
    平成10年:大阪府児童福祉事業協会のサポート企業として、講演会やボランティア、寄付などの活動開始。現在も資生堂、丸紅、森下仁丹とともにアフターケア事業のソーシャルスキルトレーニングに参加。「薬育」を担当。
    平成16年:一般社団法人大阪青年会議所入会。愛知万博やチビッ子わんぱく相撲大会、淀川花火大会などの社会貢献活動に参加。
    平成29年:大学教授、大手マスコミ役員経験者などと国際福祉文化研究所を立ち上げ、現在も理事として活動中。

INTERVIEW1シリウスケアサービス
管理者 辻井正徳

■経歴・資格
社会福祉学修士、介護支援専門員、社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士

■メッセージ
高齢化率が著しく高く単身者が多い地域において、平成16年よりヘルパーとして働きはじめ、現在は同法人内の居宅介護支援事業所にて管理者をしています。単身者が多いということで、日常生活の支援だけではなく転居先の手配や葬儀の段取りなど、支援の幅は多岐に及びます。
この地域では、全国統一の介護保険制度では充足できないニーズが数多く存在。そこでご利用者様がよりよい生活を送れる支援のあり方を考察するため、大阪府立大学の大学院で学び修士論文を執筆しました。
住み慣れた自宅で生活を送る上で大切なこと。それは個人というミクロの部分にだけ焦点を当てるのではなく、メゾレベルの地域社会を捉えて考える必要があると思います。喫茶店や保育園、アパートの大家さん、不動産屋さん。地域の方々のご協力を得ながら、誰にも有益となる支援のあり方を日々考察しています。
そして、介護保険の枠に囚われることのない自費サービス。その目的は、楽しみや生きがいの創出支援です。行きたい場所へ行き、してみたいことをする。よい環境で過ごし、趣味を満喫する。既存の自費サービスにないものをお届けさせていただきます。どんなことでも、まずはご遠慮なくご相談、ご提案ください。

■資格
介護福祉士、行動援護従事者、視覚障害移動介護従事者、全身性障害者移動介護、保育士、幼稚園教諭2種

■メッセージ
入社して16年、現在は訪問介護事業所の管理者・サービス提供責任者として日々勉強中です。ですが、3児の母親としても日々格闘する中、安心して働くことができる職場に感謝しています。
介護職は大変なことも多いですが、それ以上に得るものも大きく、人生において学ぶことがたくさんある素晴らしい仕事だと思います。ご利用者様の誕生日を一緒にお祝いしたり、ひなまつりやバレンタインデーなどの季節の行事にささやかなプレゼントを贈ったり。人を大切に想い寄り添う中で「ありがとう」と感謝の言葉と笑顔をいただくことが、この仕事を続ける私の原動力となっています。
ご利用者様と過ごす一対一の時間だけではなく、同じ介護スタッフや他の専門職の仲間、地域の方たちと相談し合い、連携して支援することが大切だと感じています。日常生活で困っていることを支援すること。そして、その先にある幸せや喜びを満たすことができるよう、介護保険サービス以外に自費サービスとしてお届けすること。これらの対応で、ご利用者様のご希望にできる限りお応えできるよう努めています。

INTERVIEW2ホームヘルプセンターありす
管理者・サービス提供責任者
西広美

■資格
介護福祉士、行動援護従事者、視覚障害移動介護従事者、全身性障害者移動介護、保育士、幼稚園教諭2種

■メッセージ
入社して16年、現在は訪問介護事業所の管理者・サービス提供責任者として日々勉強中です。ですが、3児の母親としても日々格闘する中、安心して働くことができる職場に感謝しています。
介護職は大変なことも多いですが、それ以上に得るものも大きく、人生において学ぶことがたくさんある素晴らしい仕事だと思います。ご利用者様の誕生日を一緒にお祝いしたり、ひなまつりやバレンタインデーなどの季節の行事にささやかなプレゼントを贈ったり。人を大切に想い寄り添う中で「ありがとう」と感謝の言葉と笑顔をいただくことが、この仕事を続ける私の原動力となっています。
ご利用者様と過ごす一対一の時間だけではなく、同じ介護スタッフや他の専門職の仲間、地域の方たちと相談し合い、連携して支援することが大切だと感じています。日常生活で困っていることを支援すること。そして、その先にある幸せや喜びを満たすことができるよう、介護保険サービス以外に自費サービスとしてお届けすること。これらの対応で、ご利用者様のご希望にできる限りお応えできるよう努めています。